1. 「無人惑星サヴァイヴ」の制作が無事終了を迎えましたが、作品に携わっていかがでしたでしょうか?
このような作品に参加できた事を、誇りに思います。
2. ご自分の担当されたキャラクターはいかがでしたか?演じる上で、苦労した点や注意した点、また自分との共通点など、演じてみての感想をお聞かせください。
メノリはしっかりした女の子という事ではありましたが、14才。
収録当初、年齢はかなり意識しました。が、声質の高低で表現するのではなく、14才という多感な時期の1人の個性ある女の子の気持ちを大切に演じました。
3. 自分が実際に同じような状況になった場合、どのキャラクターの立場になると思いますか?
メノリとシャアラを足して2で割った感じ。
4. サヴァイヴではいろいろな食べ物がでてきましたが、食べてみたいものは何ですか?
ルナが見つけてきた食べ物で、あまりの臭さにハワードとメノリが食べる勇気を持てなかったフルーツ。
5. 印象に残っているシーン、台詞などありましたら、お聞かせください。
たくさんありすぎて…。
敢えてあげるならば、記憶に新しいとこで「ハワードが助けてくれた」の回でのシンゴとメノリのやりとり。
6. アフレコ中でのおもしろエピソードなどありましたら、お聞かせください。
これもたくさんありすぎて…。
自分の事で言えば、メノリの台詞は日常ではあまり使い慣れない言い回しが多かったので、時々思いっきり舌噛んで密かに痛みに耐えていた。
7. 最後に「サヴァイヴ」のファンの方たちにメッセージをお願いします。
1年間サヴァイヴを応援してくださってありがとうございました。
私自身も、毎回皆さんと共にハラハラドキドキの時間を共有出来た事を幸せに思っています。
サヴァイヴの事忘れないでね!
お答えいただきありがとうございます。お疲れ様でした!